기업개요

(株)エンキアは
IT運営管理ソリューション分野の韓国を代表するソフトウェアを作るIT運営管理ソリューション開発専門企業です 。

(株)エンキアは
ITサービスなしに生活することがあまりにも難しくなった今日、ITサービスが障害なく正常に運営されることができるように手伝うソリューションを開発しています。(株)エンキアのソリューションはITサービスを構成するハードウェアとソフトウエア、ネットワークなどITインフラの障害と性能をリアルタイムでモニタリングして、IT、サービス開始から最後まで中断されることがないようにインフラのいたるところで性能を把握する役割をします。

(株)エンキアは
サーバやネットワークのようなITインフラモニタリングソリューションを主軸に革新的かつ安定的な技術力を絶えず披露し、IT運営管理市場を先導しています。最高のソフトウェアと企業に授賞する”大韓民国SW対象”と”大韓民国SW、企業の競争力の対象”などの授賞はもちろん、”Korea SW Top Vendor50″に選ばれるなど、確固とした首位の地位を確保し、国内最高のソフトウェア企業に位置づけました。

また、モニタリングソリューションの他にも、韓国政府のクラウドサービスを運営するソリューションのクラウド運営/管理ソリューションとITIL基盤のITSMソリューションなどITサービス運営/管理において必ず必要なコアソリューションを発掘して開発して、これを成功的に市場に定着させました。

1999年創立当時3人だった職員数は2009年100人を超え、2013年には150人に上る人員成長を記録し、売上高も1999年5千万ウォンから始まり、2011年から連続5年間の年間売上額100億ウォンを超え、大幅な成長率を維持しています。

現在は大韓民国ソフトウェアの自尊心として世界最高のソフトウェア企業がなることができるように海外市場進出に力を傾けています。グローバルIT市場で(株)エンキアの名前を誇りに発見することができるその日のためにたゆまぬ研究と投資を通じてグローバルの力量を高め、現状に満足しない、絶え間なく挑戦ながら成長する会社になります。

企業主要情報

기업개요01

  • 会社名 (株)エンキア
  • 設立年月 1999年2月25日
  • 代表取締役 イ・ソンジン
  • 資本金 15億5千万ウォン(2015年12月)
  • 役職員 203人(2015年12月)
    • Tell
    • +82-70-7008-2168(日本語可能)
    • Adress
    • (463-400) U space 1B, 10th floor, Daewangpangyoro 660 (Sampyeongdong), Bundang-gu, Seongnam city, Gyeonggi do, South Korea.

기업연혁
2015
122015 SW品質大賞 未来創造科学部大臣賞受賞
未来創造科学部選定, SW分野R&D業務有功者表彰を受賞
SP品質認証2等級を取得
POLESTAR EMS 7 GS認証を取得
11政府統合データセンタ稼動10周年記念行政自治部選定、
大臣表彰を受賞
08ベトナム財務部ITSMシステム構築F/S事業を遂行
韓国産業団地公団指定、首都圏企業成長支援センター育成企業に選定
07次世代IT運用管理ソリューション中核技術の特許を取得
05企業信用評価 A-取得(NICE評価情報)
04雇用労働部指定、2015強小企業に選定
03 国家気象衛星センター選定、世界気象の日記念気象庁表彰を受賞

 

2014
12世界一流商品に選定
112014 京畿道働きやすい企業に選定
ソウル市女性親和仕事場100社に選定
経営革新型中小企業(MAIN-BIZ)認証を取得
08雇用労働部指定、強小企業に選定
中小企業庁指定、優秀中小企業に選定
06「仕事・学習並行制度」参加企業に選定
KOTRA支援のグローバル調達先導企業育成事業企業に選定
K-SWフォーラム会員企業に加入
05SW工学技術現場適用支援事業課題遂行企業に選定
FKII東南アジアIT輸出コンソーシアムに参加
04企業信用評価 A-取得(NICE評価情報)
03 調達庁指定、海外調達市場進出企業(PQ企業)選定
国内特許2件出願
城南市地域福祉施設後援者スポンサーシップ事業に参加

 

2013
12韓国情報産業協会(FKII)正会員資格を取得
10第14回 大韓民国SW大賞 大統領賞を受賞
09韓国クラウドコンピューティング研究組合(CCCR)正会員資格を取得
082013 新SW製品大賞 未来創造科学部大臣賞を受賞
06産業技術革新フォーラム正会員資格を取得
04板橋テクノバレーフォーラム正会員資格を取得
国産公開ITソリューション企業協議会正会員資格を取得
韓国SW産業協会(KOSA)正会員資格を取得
02第12回 大韓民国SW企業競争力大賞 大賞
(知識経済部大臣賞)を受賞
DailyGrid(Media)選定 2012年 Top Vendor 50
 
2012
12POLESTAR Operation Suite
(DCA+クラウドサービスプラットフォーム)、GS認証を取得
07SPLUNK, Elite Partner契約締結
05本社を京畿道板橋へ移転
02第11回 大韓民国SW企業競争力大賞 優秀賞を受賞
 
2011
09POLESTAR XEUS(クラウドサービスプラットフォーム)リリース
 
2010
07POLESTAR Automation Suite
(データセンター運用自動化ソリューション)リリース
 
2009
10日本インサイトテクノロジー社とPOLESTAR販売代理店契約締結
 
2008
07POLESTARバージョン6.0 (EMS,ITSM,ITAM)、GS認証を取得
06POLESTARバージョン6.0 リリース
04ベトナムITプラス社とPOLESTAR販売代理店契約締結
 
2006
12新SW製品大賞 国務総理賞を受賞
 
2005
06OmniWorkerバーション5.0 リリース
04技術革新型中小企業(INNO-BIZ)認証を取得
 
2004
06OmniWorkerバーション4.0 リリース
 
2003
06OmniWorkerバーション3.0 リリース
 
2002
03R&Dセンター設立認可を取得
 
2001
05技術評価優秀ベンチャー企業に選定(中小企業庁)
 
2000
07資本金を10億ウォンに増資
04OmniWorkerバーション1.0 リリース
 
1999
05R&Dセンター設立
02会社設立(資本金 5千万ウォン)
기업문화top01
기업문화top02
기업문화01

We

“We”は我々という意味です。我々というとても身近な単語です。
私の家、家族、そして、母、味方、我々の会社、我々の国。韓国人は特に我々という言葉が好きです。英語で’my’と書かなければならないほとんどの表現を韓国では’We’と使います。我々とは我々が一つになれ、我々を一つにまとめてくれる垣根のような言葉です。’我々’という言葉のもと、誰が我々の中に入って、誰が我々の中に属さないかを規定して、我々の中に属する人たちは特別な気持ちで遭遇することになります。

我々の中に属する人たちは顧客、パートナー、株主、役員、そしてそのすべての家族です。お客様は、我々に給料をくれる人たちで最も重要な’我々’の一つです。お客様がなければ、そもそもに’我々’という言葉自体が存在することができません。まだ多くはないが、パートナーは、我々の製品を顧客に販売して、我々の顧客の責任を負うまた他の”の重要な軸です。パートナーが間違うと、やはり’我々’という言葉は大きな打撃を受けることになります。株主は今日、我々の会社があるように自分たちが持ったものの中で最も重要な価値を出した方々です。特に、わが社の株主たちは投資してから10年余りになるように何の要求もせずに’我々’が’我々’としてやりたいことができるように黙々と後援してくれました。したがって、株主も“我々”です。

役職員は、’我々’を定義しにおいて最も中身になる存在です。役職員がいることから、残りの’我々’という構成員が’我々内に属していられました。お客様とパートナーと株主、役員たち皆には家族がいます。これら’我々’はほとんど’我々’の家族をために各自の仕事をしています。 家族は’我々’が働くことにする理由であり、原動力であり、
‘私たち’が’我々’を先に掲げないようにする唯一の’我々’です。

기업문화02

Invent

“Invent”は発明という意味です。発明を重ね、発明以前まで世の中になかったものを新たに作り出すことを意味します。
世の中になかったのは、その構成要素の中で、そのいずれかも世の中になかったという意味ではありません。発明は、あったものを組み合わせて再構成して新しいアイデアを出して、世の中になかったことを作り出すことです。最も有名な’発明’のエピソードで、Edisonが電球を発明するために千回の実験をしながらも放棄しなかったことは、皆が分かっています。Edisonは1000番の実験をするほど、フィラメントが出来る新しい何かを絶えず見つけました。

なので’発明’は創意と情熱と挑戦精神の他の言葉です。諦めない挑戦精神、絶えず新たな何かを見出す創意と情熱。
これが”Invent”です。’我々 ‘は決して諦めずに、新しい何かを見出す創意と情熱を持った人たちです。NKIAは’Invent’する’我々’が集まった集団です。

기업문화03

Technology

“Technology”は技術です。ところで、この技術はただの技術ではありません。技術にはとても古いものもありうる、とても古い技術の中でも今日でも大きな変化や改善なしにそのまま使用される技術もあります。あまり新しくはない技術もあります。
したがって、NKIA核心価値で追求する”Technology”はそんな技術にはなれません。

‘我々’が創意と情熱と挑戦精神で’Invent’こなす技術!

それがNKIAが追求する’技術’です。そんなに作り出した技術は、必然的に革新的であるしかなく、NKIAに’Technology’は
“技術革新”と同義語です。’我々’は創意と情熱と挑戦精神で’Invent’て結果的に’技術革新’を作り出します。
それがNKIAの”技術”です。

기업문화04

Human

“Human”は人間または人類という意味です。’我々’はこの人類という’Human’の前に”for”という単語を付け加えました。

‘for Human、人類のために’。’我々’が創意と情熱と挑戦精神で’Invent’やり遂げた’技術革新’、’Technology’は’我々’自分たちだけのためのものではありません。’我々’だけでよく食べてよく生きて行こうと作り出すそんな’技術革新’はNKIAが望むことがありません。’NKIA’が望む’技術革新’は’我々’が属した、’人類’全体のためのものでなければなりません。これはミスコリア達が、放送で示し合わせたように言う、世界平和を意味するわけではないです。ただ、利己心の発露で’我々’だけでよく食べて良い暮らしというのはNKIAが望むことがないという意味であるだけです。これをよりも、もっともらしい用語で’人類愛’と表現できます。

‘企業市民精神’は、ある企業が属する社会や人類全体の前で一つの人格体として、つまり法人として、自身の義務をつくすことを意味します。市民ならば、その自分が属する社会に向けてやりたくても遂行しなければならない義務があり、場合によっては自身の権利を放棄しなければならない時もあります。国のために戦争に出て喜んで命を捧げるのは、市民精神の最も崇高な表現であることです。NKIAは、人類の構成員の一人として、自分が属した人類の前で市民としての義務をしなければなりません。

기업문화05

We
顧客とパートナー、
株主と役職員とその家族が楽しくて幸せに

Invent
創意と情熱と挑戦精神で一緒に働いて

Technology
技術革新を先導することにより、

Human
人類に奉仕して、その恩恵を人類とともに分け合う企業

これがまさに’我々’が働いているNKIAで、
これが’我々’がなりたいNKIAです。

기업문화06

 

Adress
(463-400) U space 1B, 10th floor, Daewangpangyoro 660 (Sampyeongdong),
Bundang-gu, Seongnam city, Gyeonggi do, South Korea.
Tell
+82-70-7008-2168(日本語可能)
E-mail
shshim@nkia.co.kr
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